プロテクションフィルム 様々な傷や汚れから塗装面をガードする 強靭な防護効果が実証されている特殊フィルム

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プロテクションフィルムのご案内

  • ボディー保護の新しい提案
    特殊フィルムでボディー全体やフロントウインドウを覆い、キズなどから愛車を守る

    プロテクションフィルムは
    ツヤを出してボディを美しく見せているガラスコーティング等とは全く異なるコンセプトで開発され
    外的な衝撃を吸収・分散させる柔軟性と、キズが付きづらい耐摩耗性
    そして三次曲面にも施工がしやすい伸縮性など様々な高機能を持たせた
    透明度の高い特殊ポリウレタンフィルムでボディーやフロントウィンドウを覆うことで飛び石やキズから愛車を守ります

取り扱いフィルム

  • CLIMAX
    ボディプロテクションフィルム

    CLIMAXプロテクションフィルム

    CLIMAX Paint Protection Film
    特殊フッ素コートによる美しい撥水効果

    • クライマックスペイントプロテクションフィルムは
      約0.15mmの高分子ポリウレタンフィルム層と約0.05mmのアクリル樹脂系特殊粘着剤を使い
      クリアな透明感と耐衝撃性に優れた特殊ポリウレタンフィルムです。

      フィルム自体に特殊なフッ素コート層を形成して汚れを寄せつけず
      洗車だけでキレイな状態を保つことが可能です。
      さらにフッ素コート効果で美しい撥水状態も実現。
      また自己復元機能もついているので、ちょっとした小キズは自然に目立たなくなります。

      お客様からこんな質問が良くあります。

      Q:自己修復はどのようにできるの?

      A:お湯やドライヤーなどのを当てることで、少しくらいの凹みなら修復することができます。

       

    豊富な国産車プレカットデータ

    • 従来のプロテクションフィルムは、輸入フィルムがほとんどでプレカットデータも輸入車がメインでした。
      そのためデータの少ない国産車への施工は困難となっていましたが
      国内生産のフィルムとデータを使用することにより価格を抑えながらもクオリティの高い施工が可能となりました。

    フィルム施工の流れ

    • 手順01プレカットデータを
      使用してフィルムをカット

      車種ごとに豊富に用意されたプレカットデータを使用し専用プロッターで
      カットしたフィルムをボディに貼るため高精度な仕上がりとスピードが実現しました。

    • 手順02下地処理、
      ガラスコーティング

      施工前のボディーにガラスコーティング剤を塗布することにより
      剥離時の塗装皮膜へのダメージを最小限に抑え、糊をほとんど残すことなく剥離することが可能です。

    • 手順03専用のインストールゲルを使い施工

      風やホコリのない環境で専用のインストールゲルを使用しウェット施工にて
      ボディーに貼り付けていきます。乾燥後、細部の仕上げをして完成です。

      XPEL
      ボディプロテクションフィルム

      PROTECTION FILMプロテクションフィルム

      XPEL PROTECTION FILMXPELプロテクションフィルム

      • XPEL ULTIMATE PLUSは、ほとんど目に見えないほど目立たないウレタンフィルムで
      • 自己修復、汚れへの抵抗、優れた光学的透明性など、優れた特徴をもっています。
        見苦しい傷から車体の塗装を保護し
      • リセールバリューを最大限に保つための最高のプロテクションフィルムです。
      XPEL ULTIMATE PLUSの特長

      高度なエラストマーポリマーを組み合わせたXPEL ULTIMATE PLUSの特殊クリアコートは
      汚染や紫外線によるフィルムの変色を防ぐだけでなく、通常の洗浄や乾燥、日常的に起こる擦れや軽い傷から車体を護ります

      虫の死骸、鳥の糞、樹液、タールのような汚染物質は
      XPEL ULTIMATE PLUSの滑らかな表面を布で拭き取るだけで綺麗に落とすことが出来ます。
      フィルム表面の軽い傷は、太陽熱など熱を加えることで数分で消えます。

      ガレージにあるだけで車を元の状態に戻し、また保護フィルムも新品同様のままです。

      もちろん、プロテクションの性能は最高レベルです。

      ミラースムーズ仕上げにより、車の外観には「オレンジピール」と呼ばれる不要なテクスチャが
      追加されることはなく
      保護された表面が工場塗料と区別できないほど馴染みます。
      当社のプログラムで訓練されたインストーラによるプロフェッショナルな施行なら
      エアインレット、パーキングセンサー、ヘッドランプワッシャー
      その他の設計要素による表面機能を正確にアライメントすることを保証します。
      もちろん、各パネルの周縁に沿ったフィルムは、道路上で起こりうる危険に対する障壁として十分な性能を持っています。

      フィルム接着剤も最高の性能です。XPELの接着剤は、加工性を向上させることで
      複雑な形状の表面に対しても歪みのない輪郭を描くことができます。
      つまり、縫い目、しわ、波紋などの一切ない完璧な仕上がりになるのです。

      また、XPEL ULTIMATE PLUSには、黄変、変色、剥がれ、ひび割れ
      および曇りに対する完全な10年間の保証が付属しています。
      あなたの運転する素晴らしい車を、ぜひ世界最高のプロテクションフィルムで保護してください。

    • よくあるご質問

      • Question – 01

        貼り付け面とそうでない面に違和感は出ますか?

        あくまでも飛来物からボディーを守ることが本来の目的ですので、コーティングと違い、全く分からないというものではありません。 それでも3mほど離れればほとんど確認できないレベルでの施工が可能で、貼ったことを知らない人には気付かれないほどの仕上がりになります。 ただし経年変化によりフィルムが変色する場合がありますので、ケアもしくは貼り替えが必要になります。

      • Question – 02

        ワックスや
        コーティングとの関係は?

        すでに貼り付け面にコーティングが施工されていても問題ありません。 逆にコンディションの良いボディーへの施工ほどキレイな仕上がりになります。
        ※油分の高いワックスの施工車へはワックスの除去が必要になる場合があります。
        ※フィルム施工面への研磨剤入りコンパウンド・シリコンを含むワックスの使用は絶対に避けてください。

      • Question – 03

        フィルムの変色、塗装面との経年変化の差はありますか?

        適切なケアを行うことで変色は最低限に抑えられます。 フィルムは最低限のUV保護のみのため、塗装面の退色等による色味の差も発生しにくくなっています。

      注意事項
      • -プロテクションフィルムの変色や透明感については車両保管状況により変わりますので、変色や透明感についての保証はいたしかねます。

      • -プロテクションフィルム剥離時の塗装の剥がれ等については保証いたしかねます。

      • -高温となるマフラー周りのプロテクションフィルムの収縮やめくれについては保証いたしかねます。

      • -プロテクションフィルムの部分的な補修作業をした場合、同じフィルムを使用しても色目や透明感が変わる場合がございますのでご了承ください。

      • -高圧洗浄機やスチーム洗浄機による洗車をした場合、フィルムのエッジ部分が剥がれる場合がございますのでご注意ください。
        また保証もいたしかねますのでご了承ください。

      • -プロテクションフィルムは飛び石や虫等によるボディーの傷や汚れを保護するためのものですが、全ての飛び石等に対応できるものではありません。
        また、事故等による外部的要因やオーナー様または第三者による保守・改造等による傷や不具合については保証いたしかねます。


  • プロテクションフィルム

プロテクションフィルム

様々な傷や汚れから塗装面をガードする特殊フィルムです。
特殊二重構造による耐衝撃緩和性が高いフィルムは走行中のボディ(フロントバンパー、フロントフード、フロントフェンダー、ヘッドライト等)
への飛び石やドア開閉時のスクラッチ(細かい傷)に対する強靭な防護効果が実証されています。
10,000円(税抜き)~