カーラッピング製作中

カーラッピング, ビジネスカーラッピング

こんにちは。
金田です。

現在
あるカーラッピング
製作をさせていただいています^^

とても
素敵なデザインです^^

完成が
今から
とっても楽しみです^^

今日の朝
通勤の時に
あるカーラッピングをしている
車を見かけました。

それは
食べ物の名前のラッピングでした。


この写真の車は、当店で施行させていただいのお車です。

この車は
今日見た車とは、無関係です(苦笑い)

その見た車に書いてあった商品を
すぐに
検索して
友人達にも伝えました。

カーラッピングって
なんのために使うのか?

問い合わせをしてもらうため?

ホームページを見てもらうため?

車が走っている時は
電話番号が控えられないよね?

ホームページのURLも
覚えられないよね?

ここに
カーラッピング
効果的に活用する方法が
隠されています。

例えば下の写真

この車を見る人が
どれくらいいるのでしょうか?

この車を見た人が
どれくらい
ネットで検索するのでしょうか?

この車を見た人が
どれだけの人に
この車を見たことを伝えるのでしょうか?

正直
誰にもわかりません。

ただ
言えることは

他の会社にはない特徴を

インパクトある形で表現していれば

頻繁に
車を走らせていれば

必ず
0.5%くらいは
何かしらのアクションを起こしてくれます。

1,000人が見れば

5人


何かしらのアクションをしてくれるわけです。

ここで
落とし穴に陥りやすい考え方が

たった
5人
にしか見られない。

という考え方。

この5人を大切にするかどうか。

ファンとして育てていくかどうか。

この考え方が

後々の
数十倍、数百倍の

ファン

そして
顧客へと
繋がっていく

重要なポイントとなります。

ZOZOタウン

ホンダ

トヨタ

ユニクロ

どの会社も

短期間で

すぐに
多くのお客さんからの反応が多くあったわけではありません。

私が
アパレルの仕事をしていた時代の

ユニクロやZOZOタウンは
バッシングも多かったみたいです。

ですが
その問題点を
バッシングを糧に
改善する一貫性

素直さ
謙虚さ

今までの自分の考えに固執しないこと

目先の利益ではない

一人のファンを大切にする姿勢

成功へと導いたわけです。

ホームページや広告の反応がないのにも
メカニズムがあります。

安く売れば永遠にお客さんが来るのか?

広告を多く出せば、永遠にお客さんが来るのか?

ホームページをつくれば、永遠にお客さんが来るのか?

その時代の流れもあったりしますし
成功者と同じことをしているようで
実は、ほんの少しのずれがあるわけです。

ほんの少しの差が
大きな差になります。

全ては

点であり

その点を

線にして

その線を

導線にすることで

ホームページのアクセスや
お問い合わせの反応も少しずつ変わります。

全ては
トライアンドエラー

テストにテストを重ねること。

そうすれば
必ず
道は開けます。

ビジネスカーラッピング
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顧客導線
カーラッピングとホームページの関係性
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こちらの記事もよろしければ
参考にしてくださいね^^
https://www.ecogarage.jp/ビジネスカーラッピング/3118/

 

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